ネットなどで探し
COUNTBLANK関数
の存在を知った人もいるかもしれません。

もちろん
COUNTBLANKでもよいのですが
新しい関数を次々覚えて使うのって
大変ではないですか?

空白は、””で示せるので、
COUNTIFで空白の数を数えることは
できます。

他のことでも同じです。
新しい関数や機能のほうが
便利なこともありますが
なるべく自分の知ってる関数や機能で
どうにかできないか…を考えると
応用の幅が広がります。

Excelは同じ関数でも工夫することで解決できることが結構あります。
ぜひ、「できない!」と諦める前に
「どうにか、知っている関数の応用したら何かできないかな」
と考えてみてください。

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