前回は決まった日付までの営業日数を求めましたが
今度は決められた営業日数後の日付を求めてみます

例えば

A列      B列

1 2020/4/24  10

2020/4/24から10営業日後の日付を求めていきます
=WORKDAY.INTL(A1、B1、1)

今回は引数は3つあります。
前回同様2つ目の引数を入力してカンマを入力するとパターンの候補日が表示されます。

作業の完成予定をスケジューリングするのに使えますよ

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